MacBookPro M5Max でのローカルLLM構成案はこちら
▪️メイン Ollama OpenWebUIなど他アプリと連携して使う
▪️サブ LM Studio モデルの選定、パラメータの調整など
OllamaとLM Studioはネイティブで、OpenWebUIはDockerコンテナ内で使う
ダウンロードしたLLMモデルは外付SSD(WD_BLACK SN850X)に保管し、ここから読み込む
まずは外付SSDのフォーマットから
「ディスクユーティリティ」で「消去」を選び、こちらを設定
名前: AI_Storage (任意)
フォーマット: APFS
方式: GUIDパーティションマップ
APFSはWindowsとの互換性はないが、Macでの最適化のためこちらを選択した
「初期設定」につづく
